322症例の交通事故外傷と後遺障害のポイント

交通事故を「適正」に解決していくためには、後遺障害の知識が必須です。
医師の役割は、自身の診療科目に関するケガや病気を治療することです。ですので、大事故であっても、救急搬送からの流れによっては、高次脳機能障害が見落とされたまま症状固定に至ってしまうケースが思いのほかあります。
また、大きな事故では複数箇所を受傷していることが通常であって、後遺障害等級認定を考えるにあたっては、全ての受傷箇所について精査して等級の狙いを定めることが肝要となります。

しかし、交通事故外傷の受傷態様や検査の方法、後遺障害の目安から立証方法までを一貫して解説したような書籍や情報を提供している所はありません。

今回、当社が発売する「交通事故外傷 傷病解説完全パック」は、交通事故が原因で起こりえる外傷から臓器損傷、高次脳機能障害、さらには非器質性精神障害まで、322の傷病について、受傷機転から後遺障害までを詳説した類を見ない情報です。

交通事故外傷 傷病解説完全パック

今回、この情報を一都道府県一法律事務所(但し、大都市圏は除く)限定で販売致します。
この「交通事故外傷 傷病解説完全パック」は書籍ではなく、電子情報です。ご契約後、ワードファイルにイラストを同梱して発送し、貴所におかれましては、資料としてお使くなど、自由にご活用頂けます。特筆すべきは、この情報をインターネットに自由に掲載頂けるということです。

322の傷病を解説していくと、必然的に322のページが作成されます。定期的な更新はドメインの価値を高めアクセスを増やします。そして、その地域で検索される被害者の皆様に有益なコンテンツを提供することは、すなわちアクセスだけでなくお問い合わせの増加へ結びついていくことでしょう。

もちろん、原稿の加筆、変更もOKです。原稿にオリジナリティを加えるほど、インターネット世界の中で独自の価値を持たせることができるようになります。

交通事故業務を行っていると避けて通ることはできない後遺障害に関する知識、この「交通事故外傷 傷病解説完全パック」をお使い頂くと理論と実践を同時に習得することができ、貴所にとって大きな財産になることは間違いありません。

詳しい情報をお知りになりたいとお考え頂ける皆様、どうぞお電話にてお気軽にお問い合わせくださいませ。